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ナノトラッキング粒子径測定装置

イベント情報 , 粒子径 , ゼータ電位 , マイクロカロリメトリー , 粒子径・ゼータ電位・分子量測定装置 , ナノトラッキング粒子径測定装置 , 共振式質量・粒子径計測システム , MicroCal製品 , 動的光散乱法 , 静的光散乱法 , ナノトラッキング法 , 共振式質量測定法 , 示差走査型カロリメトリー , セミナー・学会・展示会 »

[ 2018/07/12 | Posted by ]
DDS - 日本DDS学会 - 第34回学術集会に参加しました

マルバーン・パナリティカルは、2018年6月21日~22日に長崎ブリックホールで開催された「第34回日本DDS学会学術集会」に参加しました。このブログでは、ランチョンセミナー「注射剤DDS 開発に向けた多角的物性解析手法の紹介」の要旨や展示ブースの様子をご報告します。 ランチョンセミナーならびに展示ブースには、たくさんのお客様に足をお運びいただきました。この場 [...]

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技術情報・物性分析の基礎 , 分子量 , ゼータ電位 , タンパク質凝集 , タンパク質電気泳動移動度 , マイクロカロリメトリー , 粒子径・ゼータ電位・分子量測定装置 , ナノトラッキング粒子径測定装置 , マルチ検出器GPC/SECシステム , 共振式質量・粒子径計測システム , 微量粘度・サイズ測定装置 , MicroCal製品 , 動的光散乱法 , サイズ排除クロマトグラフィー(SEC) , ナノトラッキング法 , ゲル浸透クロマトグラフィー(GPC) , 共振式質量測定法 , 希薄溶液相対粘度 , 示差走査型カロリメトリー , 等温滴定型カロリメトリー »

[ 2018/04/06 | Posted by ]

マルバーン・パナリティカルは企業や大学、研究機関と連携し、ライフサイエンス分野の解析技術を提供しています。特に、タンパク質の溶液中サイズや相互作用を中心とした各種物性解析技術、そして抗体医薬品の研究開発で必要性が高まっている物性分析技術のアプリケーション事例が豊富です。本カタログでは、お客様の研究分野別に代表的なアプリケーション事例をまとめま [...]

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技術情報・物性分析の基礎 , 粒子径・ゼータ電位・分子量測定装置 , ナノトラッキング粒子径測定装置 , 共振式質量・粒子径計測システム , セミナー・学会・展示会 »

[ 2018/02/26 | Posted by ]
セミナー資料:今すぐ使える ナノマテリアルを知るための粒⼦計測技術と測定ノウハウ

nano tech 2018(国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)にて、弊社が行なったセミナー「今すぐ使える ナノマテリアルを知るための粒子計測技術と測定ノウハウ」のプレゼンテーション資料をダウンロードいただけます。 セミナー内容 2月16日(金)11:25-12:10今すぐ使える ナノマテリアルを知るための粒子計測技術と測定ノウハウこれからナノマテリアルを取り扱う方 [...]

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[ 2017/09/01 | Posted by ]

アプリケーションエクソソームと微小小胞:ナノトラッキング法を用いた、濃度、サイズ、表現型解析このアプリケーションノートでは、ナノサイトのナノトラッキング法(NTA)を使用して、低濃度における微小小胞およびエクソソーム(細胞外小胞)の両方の粒子径と濃度を測定する方法について説明します。 この新規分野では現在、厳密に定義されていませんが、これら2種類 [...]

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[ 2017/09/01 | Posted by ]

アプリケーションナノトラッキング法を用いたタンパク質凝集の可視化、高解像サイズと濃度の測定タンパク質凝集は、製品の製造工程(細胞培養、精製、製剤)、保管、流通、取り扱いのあらゆる段階で起こる可能性があります。この原因は、攪拌や極度のpH、温度、イオン強度への曝露、様々な界面(例:気液界面)などの各種ストレスです。高濃度タンパク質(一部のバイオ製 [...]

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[ 2017/07/26 | Posted by ]
粒子計測技術をつかった<br>DDS分野でのアプリケーション事例

第33回日本DDS学会学術集会のランチョンセミナー発表資料のご紹介です。マルバーンは、先日第33回日本DDS学会学術集会に参加いたしました。京都はとても暑かったのですがたくさんの方が学会に来られていました。マルバーンのブースも小さいブースではありましたが、たくさんの方にお立ち寄りいただきました。ありがとうございました。ブースには、粒子数濃度を測定するこ [...]

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